2007.06.08

発芽中の背中とか考えちゃだめだ


日光うめえええええ!!!1!!1!!!
ジョウロ水うめえええええ!!!!!1!!!
あ、でも調子に乗って葉っぱ増やしすぎるとサンバカーニバルとか言われちゃうかな?
それはちょっと恥ずかしいかも。
あと背中の生え際は見ちゃダメ。絶対。
そんな。そんな観葉植物。

2007.05.25

染色後一年くらい放置するとこうなるよね、髪

キモイの5cm手前で踏みとどまっている顔を描こうと思い立ち、眉無しヒューマノイドを描いてみた。
が、あまりにきもちわる〜いご面相になってしまったので、やっぱり眉植毛。

2007.05.18

やばい!連日の男修行のせいで女の描き方を忘れそうになった!

木瓜密林。本物は葉より花の方が多かったよ

先日近所の空き地を歩いていると巨大なボケの木を発見。
その巨大っぷりたるや、宮崎駿ならばトトロ(小)を数匹ひねり出せるのではないかと思う程。
ボケっていったら盆栽くらいしか知らなかったので驚いた。
木の根元に立って上を見上げると満開の花のせいで真紅のジャングルですよ。木は一本なのに。
まさに不思議時空。

2007.05.11

モデルにした写真とかがちょっと、アレげだったかもしれんね


ここしばらくは苦手なもの(快男児)を描こうじゃないかとがんばってみた。
が、いかんせんすぐに意識が途切れる。
そして気がつくと何故か中年男性の絵が!!
いやいやこんなことではならぬのだと、渾身の力を振り絞って若きおのこの絵を描かんとす。
するとやはり、何故かあられもない姿の年若きおなごの絵が!!
薄れ行く意識の中やっとの思いで描きあげた男子のおもてには・・・
描いた覚えの無いメガネが燦然と輝いているではないか。
ノーメガネを想定していたのだが・・・ そんなこんなを繰り返した今日の成果を色も塗らずに貼ってみる。
つうか、ほんと思い知ったわ。自分の脳内には「快男児」というフォルダがはなから無いっぽい。

2007.05.06

いやー、サイト持ってたの忘れてたわw
とは言えラクガキをしてはいた。
自分なりに若い男をなんとか描こうとあがいてみたものの・・・
できたのはコレ。
サワヤカってなんだろう?明るいってどうゆうこと?
どうすればそんな光の快男児が描けるようになるのだろうか。

若めにしてみたつもりなのだが・・・おなご受けするように調整してみたつもりなのだが・・・

ショタは比較的ラクだと気がついた

2007.02.23

さんをつけろよデコ介野郎!

なんか陰気くさかったり黒っぽい絵が続いたのでサワヤカなのを描いてみた。
ロンド・リーフレットをやったり大槍画集を見たりしてたのでやっぱり似てしまう。
まぁ、もとからすごく好きなんだけども。
自分、いつも直前に見聞きしたものに影響受けるみたい。
困ったことではあるのだけど、逆に考えるんだ、似ちゃっても(以下ry

じゃあ・・・苦手なタイプを描くときはそーゆーのが出てくるのを読んでればいいのか!
妙齢の非眼鏡ノーマル美青年とか、アイドル風味の非眼鏡美少年とか、
オヤジ風味もマッド要素も皆無な、まばゆいばかりの非眼鏡快男児とか・・・なんか、そんなふうなやつ。

ナオンが諸手を挙げて猫まっしぐらな美少年・美青年を描くには・・・何が最適なのか?
つーか、それを自分はユカイにそして惚れ惚れしながら読み進められるのだろうか?

2007.02.18

たまにはショタも描いた方が良かろうと思い、やってはみたものの・・・

港に着いてるのに、まだ船酔い


少年に見えてるじゃろかー?

あと、おもしろいフリーのブラシを見つけたので早速使ってみる。
絵心の無い自分にはお手軽ステキなグッド筆。
自分で描ければ良いんだろうけど・・・んー、ムリムリ。

一人で隠れ一人で帰り死にたくなって泣く感じで

2007.02.16

ちょい前に描いた線画に色を塗ってみた。
まずはメガネ。
応援団でも何十年も留年を重ねた高校生でもなくって、牧師?

拳で会話するタイプ


眼鏡100、「マッド」とか「理系」とかの方が多くなると思いきや、何故か聖職者が殖えている。
思い入れが強いとかえっておいそれと描けなくなるというやつか。
それとも実はバトル坊主が大好きだったのか?


なんか、おやじ続きで申し訳ない気がしてきたので女子も貼ってみる。
ら
これで少しは禊になったのだろうか?喉越しすっきりになったのだろうか?
あ、ここに貼ってある眼鏡どもはpictの眼鏡100からも見れるです。

2007.02.15



放置しちゃってたけど何事も無かったかのようにメガネを貼る。

背景とかもあった方がいいんだろうなー、と思い
撮り貯めた写真を無理やり加工し背景に。
だって自分じゃ描けないし。






合ーわねーーw

おやじだけではなんなので、植物擬人化も。
オオイヌノフグリ

オオイヌノフグリ。
かわいい花なのに何故にこの名。

2006.12.28


んー・・・年の瀬らしさの全く無いラクガキだこと!

2006.12.24

久しぶりのメガネ者。
思い返すとこれまで描いたメガネ達、男女共に爽やかさとか清純さとか、
そういうものが欠如した者ばかりな気がしてきた。
・・・まあ、いいか。

2006.12.17

見えてないよね…?
えーと、ほんとに良くわかんないんだけども・・・
乳首や局部が見えてなかったら全年齢でおk?

うたうおとこ
熱唱。
珍しくノー眼鏡。

背中の紐は腹巻じゃなくてぶーらじゃー。

描いてる最中に気付いたこと。
この人、パンツはいてない。

2006.12.13

毎日日光が足りねえです、寒。
ある種の蜘蛛は、冬になり飢餓状態になると糸を出して空を飛ぶそうな。
飛ぶっていうか、風任せ。
命懸けの飛行にもかかわらず、ステキな環境に辿り着けるものは殆どいないのだという。
それでももう、行くしかない。
さようならさようなら、こんな陰鬱な日にお別れするなんて、本当に、辛い。そんな蜘蛛女。
っていうか、どこあたりが蜘蛛なのか?

2006.12.03

白髪なのも楽だから・・・
ホワイトでこ
寒い季節なのに何も着ていないのは面倒だったから